あのカイジの原作者:福本伸行さんの漫画「天 天和通りの快男児」がドラマ化されるということで話題になっています。

2018年秋スタートということですが、まだ放送日が公開されていません。

今回は「ドラマ天(天和通りの快男児)の放送日はいつ?あらすじネタバレも!」と題して調査しました!

ドラマ天(天和通りの快男児)の放送日はいつ?

ドラマ「天 天和通りの快男児」はあの「賭博黙示録カイジ」の原作者福本伸行さんの作品です。

福本伸行さんのファンはコアな方が多いので、やたらめったらなキャストでは納得できない!ってかた多いんじゃないでしょうか?

 

でも今回は天役に岸谷五朗さん、人気キャラのアカギ役に吉田栄作さんを迎える豪華キャスト!

これはまたヒットする予感です^^

しかし、まだドラマ放送日は難航しているのか公開されていません。

ですので本記事で予想したいと思います。

ドラマ天(天和通りの快男児)の放送日はいつ?

ドラマ天(天和通りの快男児)はテレビ東京が制作放送します。

テレビ東京で福本伸行さん作品といえば「金と銀」です。

やはりドラマ天(天和通りの快男児)も内容としては深夜帯向け。(ゴールデンタイムは刑事ものなどの王道もの)

ですので、ドラマ天(天和通りの快男児)の放映日時は

10月の土曜日深夜枠の土曜ドラマ24の時間帯(0:20~0:50)

ではないでしょうか?

日付としては10月13日(正確には10月14日)

と予想します!

間違っていたらごめんちゃい(><)

ドラマ天(天和通りの快男児)のあらすじネタバレ!

麻雀の「理」に対して深い造詣を抱き、雀荘で素人相手に荒稼ぎをしていた井川ひろゆきは、ある日、麻雀の請負業(=代打ち)を営む天貴史(岸谷五朗)と出会う。天は、無類の勝負強さと強い意思をもつ代打ちで、ひろゆきは天に憧れ、麻雀の世界に没入していく。やがて天とひろゆきは、神域の男と呼ばれる伝説の雀士・赤木しげる(吉田栄作)や関西屈指の現役最強の雀士・原田克美らと出会い、日本の裏麻雀界の頂点を決める戦いに挑んでいく。麻雀を通して、男たちの命をかけた圧倒的な心理戦を熱く描く。

引用元:http://www.tv-tokyo.co.jp/ten/

雀卓を囲んだ男たちの静かで熱い戦い。

そして、原作等ではkの天 天和通りの快男児に登場以降、人気となった吉田栄作さん演じるアカギの名言がまた注目されます。

天(天和通りの快男児)ドラマ化についてのネットの反応

 

(岸谷五朗さんの天貴史役について)いいと思う!シリアスとコミカルが併用できる役者さん!でもちゃんと傷はつけてほしい。

 

テレ東凄いわ。
岸谷さん久しぶりだなぁ。

 

この実写化はしっくりくるな

 

岸谷さんいい感じ!ハマってると思う。

 

面白そうね

 

このアカギはいいかも。
今やってる零はちょっとないわ。

 

白髪が似合う中年ってカッコイイよなぁ、、、。

 

吉田栄作のアカギは少し興味あります。。

リアルな話し、、麻雀連盟の有段者の借金率や破産者、現在生活保護を受けている麻雀プロもいます、この不正や闇の部分の人間模様も映画化してほしい(笑)

生活保護不正受給麻雀プロ
麻雀破産者
借金王
返済逃亡者

この四人で卓を囲んでもらいたい。

予想を越えたプロ雀士の汚さが見れるはず

 

アカギの’最後’までやるのかな
あの最後のシーン、漫画見てて初めて泣いたからめちゃくちゃ印象に残ってるわ

 

天とアカギだったらアカギの方が年上だけど
キャストは天の方が年上か。
まあそこらへんは演技力でカバーすんのかね。
麻雀のつわもの感だすならアカギは
萩原聖人が良かったかな
実際強いしアニメも声当ててたしね

 

声の感じとかはイメージと違うけど、意外とはまるかもしれなくて楽しみ。

むしろ、天は岸谷五朗でなく、もっと若手の方が良かったと思う。

岸谷五朗さんの天役、吉田栄作さんの赤木役についてはおおむね良いという意見が多いです。

ただ、まぁ天役はもっと若いと思っていたなどとの意見もありました。

ただ、この福本伸行さんのマンガの凄みを出すには、なかなか若い人がいなかったんじゃないかななんても思ってしまいます^^;

それにしても吉田栄作さん、役作りとはいっても老けすぎなんじゃないですかねぇ(笑)

本当に吉田栄作さんは演技に対してまじめな方なんですね(*^-^*)

 

ドラマ天(天和通りの快男児)の放送日はいつ?あらすじネタバレも!まとめ

今回は「ドラマ天(天和通りの快男児)の放送日はいつ?あらすじネタバレも!」と題して調査しました。

現在2018年夏のドラマが中盤に差し掛かり大変盛り上がっています。

この盛り上がりをそのままに、2018年秋ドラマも注目ですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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